皆さんもご経験した通り、エロ本の写真って95パーセントがハズレじゃないですか。
これがウラン238です。これは役にたちません。
で当たりの5パーセントこそウラン235。でも繰り返し何度も眺めてると、
やっぱいずれ飽きちゃう。これが使用済み核燃料です。
けど飽きたはずの写真でも、久しぶりに見ると意外にアリじゃないと思うときないですか?
それがプルトニウム239なわけです。
プルサーマル計画ってのは、どんどん新しいのを買うのにはお金もかかるし、古本の置き場もないし、
たくさん飽きたエロ本から意外にアリな写真を切り抜いて1冊の新たなエロ本を作る計画です。
| — | エロ本で理解するプルサーマル計画 : 2chコピペ保存道場 (via shibats) |
173 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2011/04/23(土) 08:39:38.18 ID:O+MIZgLn0
■改変前
・魔法少女の本体はSG、身体はゾンビ状態
・SGは魔力の消費で曇る
・SGは精神的な影響でも曇る
・SGは魔女がまれに落とすグリーフシードへ穢れを移せる
・上記の穢れを移したグリーフシードはQBが回収する
・SGが浄化の限界を超えるとSGはグリーフシードへ変化。魔女になり、自我を失い彷徨う事になる
・魔女になったあとの抜け殻は残るが、大抵は結界に取り込まれてしまう
■改変後
・魔法少女の本体はSG、身体はゾンビ状態
・SGは魔力の消費で曇る(マミさん談)
・SGは精神的な影響では曇らない(各時代の魔法少女の状況)
・SGは魔獣が落とすキューブ状の物体へ穢れを移せる
・上記の穢れを移したキューブはQBが回収する
・SGが浄化の限界を超えると「まどか」がお迎えに来て、穢れをSGごと浄化される
結果、魔法少女は魔女になることなく死を迎える
・抜け殻はそのまま残る
»591
1963年 鉄腕アトム
↓ 16年
1979年 機動戦士ガンダム
↓ 16年
1995年 新世紀エヴァンゲリオン
↓ 16年
2011年 魔法少女まどか☆マギカ
| — | 『まどか☆マギカ』 “TYPEMOON”の奈須きのこ氏も絶賛「2011年初等からたいへん素晴らしいものを見せてもらった、ありがとう、そして、ありがとう!」|やらおん! (via makototz) |
37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] :2010/01/09(土) 23:09:18.23 ID:XILWrDgC0
生命が誕生したプロセスを再現する実験が行われた。
原始のスープに、当時の気体と雷を再現すると、確かにDNAが発生するが、なぜか生命にはならないらしい。
47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/01/09(土) 23:12:58.70 ID:joDCWN5S0
»37
DNAっつーか細胞まで出来てたよな
70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/01/09(土) 23:23:08.64 ID:tjAmdsP90
»37
生命になるには、月に変わる重力を持った物質が必要
月と全く同じ質量を、昔初めて誕生した時の月と距離が全く変わらない位置に配置することは不可能
よって現在の科学の力では実現不可能
| — |
⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto:科学の面白い話教えておくんなまし (via gkojax) (via ipodstyle) 2010-01-13 (via gkojay) (via pipco) (via exposition) (via tra249) (via karlmcbee) (via indivi) (via theemitter) (via yaruo) |
エコ先進国の中国、ついにゴミ捨て場でブタを飼いはじめる – ロケットニュース24(β)
大便から食用油を精製する業者が現れたり、人工の卵を作る技術が開発されたりと、常識をくつがえすエコロジー技術を次々と開発しているエコ先進国の中国。
こんどは畜産業界が激震しそうな、あまりに画期的すぎるブタの飼育方法が中国のニュースサイトで報じられていた。
それはなんと、ゴミ捨て場でブタを飼育する農家が現れたという。しかも一人ではなく、複数の農家が集団で飼育しているというのだ!
その画期的すぎる畜産術を見せつけたのは、中国は南京の農家。写真を見てみると広大なゴミの山の中を、ブタの親子が楽しそうに散歩している
受験勉強が楽しいという友人がいた。
「数学と現代文はパズルだし、物理や化学や生物や地学なんてさ、物体や宇宙や、物体の動きとか、そんな宇宙の根本的なところの話で普通に知ることが楽しいし、倫理なんかも人間の根本的なことだから楽しいし役立つし、しかも過去の超天才、超有名人たちのエッセンスだけピックアップして体系化して知れるんだから倫理なんてマジで超お得じゃん!現代社会とか政経なんて普通に新聞読む時とか実生活に即役立つし、歴史なんて、俺らと同じ人間の今までのビッグニュースを集めたもんだし、しかもなんせ歴史はマジで起こった事なんだぜ、楽しいよ。理科も、架空の事じゃなくてマジで今のここにある物体の仕組みの事で、リアルありまくり。全部即役に立つじゃん。楽しいじゃん。古文も、日本に文字とか文章とかの文化が生まれてから今までの超有名作がピックアップされててマジ便利。楽しい。漢文もそうだよ。だから勉強って超楽しいよ。ついつい夜までやっちゃうんだ。やめようと思ってもなかなか「あとちょっと」とかいってやめらんなくてさー」
大体奴はそんなようなことを言っていて、周りの皆は「理解できねえ」と苦笑いしていた。俺も含めてだ。
そして奴は、東大へ行った。
知ることが楽しいのだという。
他人の、自分の知らない趣味の話なんかされても、たいていの人は「へー」「ふーん」で流すばかり、気付けば一人で盛り上がってて周りは苦笑、てなのが常だが、奴はどんなことでも目を輝かせて聞く。
たくさん聞きまくるから、話してるほうは愉快で、もっと話す。奴はもっと聞く。困った事がただ一つだけある。奴がその後、その分野について、初めに話した奴より詳しくなってしまうことだ。そうなると相手はちょっと、面白くないようだ。
「どんな事でも楽しいよ。そりゃ最初から全部楽しいわけじゃないけど、どんな事でも、世界に一人はそれを楽しいと感じてる人がいるわけじゃん。どんなマイナースポーツでも、どんなマイナーな趣味でもさ。それだったら俺も楽しめるなって思うんだよ。楽しんでるその人がどういうところで楽しんでるのかって思いながら楽しいんだって軽く思いこみながらやってるとそのうちマジで楽しくなってくるし、楽しさがわかってくる。どういう所を楽しいと感じているのかってのが。基礎知識をある程度詰め込めば、それなりになんでも楽しくなるよ」
「でもその基礎知識を詰め込む時点では面白くないわけだろ?」
「まぁ、その時点ではその事に対して面白くて仕方がないってわけじゃないよ。でも、未知のものを知っていくっていうのは、楽しいことだよ。例えばサッカーを全然知らなくて、サッカーについて知ろうとしてるとき、そのときはサッカー自体について楽しくて仕方がないってわけじゃないけど、全然知らなかった未知のものについて、おおまかでも概要を掴むっていう動作が楽しいんだよ」
「それ楽しいか?」
「楽しいよ。概要を掴むとか、体系化するとか、そういうことが俺大好きなんだよ。段々世界を把握できていく気がして、すっきりする。怖いのは、そういう事をしていって、ついに知ることがなくなったらどうしようって事だけど、でも今の時代そんな怖さは全くないから。無限にある。いつまでもある」
「そういうもんかなあ」
「うん。そんで、大体概要が分かると、細かい事も知りたくなってくるんだよ。あと、日常でも、今まで見えなかったことが見えてくる。これは比喩じゃなくて、さっきのサッカーのことでいえば、今まではネットでサッカー関連のニュースがあっても、たとえ目がそこに向いても実質見えていない状態だったりするわけなんだけど、それが、目に付くようになる。「あれ?サッカーの事ってこんなにやってたっけ?」って気付き始める。そうすると、また知るだろ。そんで、知ると、また知りたくなる」
言うまでも無く奴は非常に博識である。
だが奴自身はそんな風には思っていないようだ。
小学校の時、嫌な場所の掃除当番になったときも、奴は面白がっていた。
「どうとでも楽しみ方はあるよ」
「どこがだよ。つまんねーよこんなん」
「めっちゃがんばって綺麗にすれば、楽しいじゃん。今まで汚かったのに、俺らがめっちゃ綺麗にできたら、楽しいし、すごいじゃん。先生も褒めてくれるし、優等生気分じゃん」
「うーん」
「それか、時間でもいい。めっちゃ綺麗にしなくても、いかに早く、大体を終わらせるかってのを目標にしてもいい。早くする方法を考えるの、楽しいだろ?それに、早く終わると、楽しい」
「まあそれはそうだけど」
「一番楽しくないのは、楽しくないって思って、ダラダラやることだよ。それは全然面白くなんない。つまんないとか嫌なことは、つまんないとか嫌だって思って嫌そうにやると嫌なままだけど、開き直って、おっしゃ、やってやるって、目標立ててやると、結構面白いよ」
俺らはかつてないほどその場所を掃除した。ただし時間内には必ず終わるように。だからすっげー必死になってやんないと終わらないから、チャイムがなったら急いでその場所にいって、嫌だとか考える暇もなく、ただおりゃーって頑張ってやってた。手が汚れるから嫌だとか前は考えてたけど、やるって決めてからはんなこと考える暇もなくてただやりまくってた。そして気付いた。手が汚れたら洗えばいいんだと。めっちゃ綺麗になって、俺らは先生から帰りの会で褒められた。
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こういう思考に若くして辿り着く過程が気になる。ただ、気づくのに早いも遅いもないやな。 http://anond.hatelabo.jp/20070823233243 (via umbra) (via usaginobike) (via babylonkey) (via knighthalt) (via kamospa) (via rabbitboy) (via bosszaru21) (via henachoko) (via reservoir) (via mnak) (via edieelee) (via ykn) (via sakuno0412) (via ishida) (via katsuma) (via deli-hell-me) (via motomocomo) (via h-yamaguchi) (via lllkml) (via book-cat) (via yuttaro) (via makototz) (via mitaimon) |


