アルジェリアに限らず、海外出張や派遣するような国ってのは何処もハイリスク・ハイリターンなんだよ。「安全」と言われてる国でも仕事で赴く場合の現場は何処も危険と隣り合わせ。でもそれだけの収入もある。
特に中東・アフリカは宝石箱であると同時に火薬庫でもある。会社も社員もそこは納得済みなんだよ。それでも必要だから行く。安全保障がどうのこうのって騒いでる連中は海外情勢を欠片も理解してないだけ
だからこそ、遺族や関係者は実名を報道してほしくない。危険を代償に多額の報酬を貰ってた状態なわけだから。観光でのこのこ紛争地域に赴いて自滅したのとは訳が違う
真っ当な仕事でも名前を晒してはいけない業種も沢山有る。名前と顔を晒すのが仕事なマスコミと同列に考えてはいけない。
これまで世界各国のLCCに100回以上乗ったという下川さん。その経験からLCCに対する自身の感想を述べたものです。
それによると、
「搭乗回数を重ねるうちに、ある種の不快感を覚えるようになった。LCCに乗らなければいけないと思うと、気分が落ち込んでくる」
といいます。
その理由として、
・LCCの予約は英語に四苦八苦しながら自分でしなければならない
・名前のスペルを1字でも間違えると修正が大変だから気を抜けない
・座席指定の画面が現れ不用意に指定すると運賃に加算される、といった「罠」が随所に仕掛けられている、それをかいくぐらないと安い運賃が実現しない
・画面を行き来しながら予約を進めるうちに、安い運賃が売り切れてしまい、運賃が急に上がることがある
といった気苦労があるそうです。
さらに、空港に着いても苦労は続くといいます。
・重さによって荷物の料金が異なるので、恐る恐る計量台に荷物を載せる
・搭乗時に出発が遅れていることを知らされたりする
「『安いから仕方ないですよね』、待合室で隣の人と目で語り合う。どこか卑屈になっている自分がいる」という悲しい状況に。
LCCの就航によって同じ路線の運賃が下がっていることを指摘し、「同じ運賃なら、既存航空会社を選ぶ。そこには普通のサービスが残っているからだ」「(LCCに何度か乗っているうちに)いわれなきストレスにさらされるようになる」と結論づけています。
彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2008/06/23(月) 12:37:22 ID:uw+B8JWK
わたしが小学生の時にはフリーザ様の真似が流行りましたよ
おかげで丁寧語をマスターすることが出来ました、お礼を言いますよ
412 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2013/01/19(土) 21:03:25.42 ID:a2pD/tlo0
FランのFはフェニックスのFや!
例えこんなところで落ちぶれても不死鳥のごとく上流階級に返り咲くんや!!
414 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2013/01/19(土) 21:04:02.87 ID:dT9mn0sK0
»412
フェニックスは「phoenix」
ずっと疑問なんだけど何で人と家畜の霊は見たって奴がいるのに
魚の霊は目撃情報がないの?
家畜以上に人間に殺されてるし食われてるはずだろ
漁師が風呂に入ろうとしたら湯船でマグロが泳いでた、とかいう怪談があってもいいと思うの
小学五年生「ミクって知ってるー?」
僕「え…あの…ファミマでたまに歌ってる奴だよね、うん…」
小「すごいかわいいんだよ」
僕「へ、へえー。よくわからないんだけど、あれは歌手なの?曲も作ってるの?(震え声)」
小「あれは歌ってるだけだよ!曲はネットのおっさんが作ってるの」
何故か日本人の英語に日本人が一番厳しい。今日もニューヨークで16ヶ月インターンとして働き、つい先日帰国した友人(日本人)とランチをしていて同じことをいっていました。その友人はいま日本で就職活動をしていて、その面接の一部を英語で行った所、面接官(日本人)に「あなたの英語は丁寧さに欠けている。相手に不快感を与えるので通用しない。」といわれたそうです。「ニューヨークで現地の企業相手に英語で営業をしていて一度もそんなことをいわれたことがない」と首を傾げていました。
通じれば何でもいいとは思っていませんが、多くの方々が「(英語を)日本人がいない中では普通に話せるのだが、一人でもいると話しづらい…」と感じているのは異常事態だと思います。もうネイティブを目指す時代はとっくに過ぎ去っています。ベトナム人、インドネシア人とビジネスをしていて綴り、文法を注意する人はまずいないでしょう。少なくても私だったら何が言いたいかを一生懸命聞こうとします。大切なのは格好ではなくあくまでも中身なんですから。。。
高校の時、あまりにも小言注意が多い教師がいたので、友人と協議した結果「きっとあの人は生徒を注意するたびにシールが貰えて、それを集めて応募するとミッフィーの皿がもらえる」という背景になった。次から不思議と小言を言われても面白かった。